フォントのタイプ、サイズ、および色の変更
をクリックして、
それから選択したい色のある画面の任意の場所をクリックする。 「色」
ボタンとフィールドは、その色と RGB 値で更新されます。スタイルを使用してテキストを強調する
文字を太字や斜体にしたり、下線を付けたり、明滅させたりして目立たせることができます。 その他にも、テキストを固定幅フォントにしたり、テキストに取り消し線 を付けたり、肩文字や添え字を表示したりできます。
「点滅」を選択した場合、<BLINK> タグが 自動的に挿入されます。「デザイン」ページでは、<BLINK> タグの付けられたテキストは編集中は点滅しません。 もし、内の「すべて表示」設定が使用可能の場合は点線で表示されます。 すべての Web ブラウザーが <BLINK> タグをサポートするわけではありません。
強調を使用してテキストを強調する
多くのブラウザーはスタイルに基づくテキストの強調 (物理強調) を表示する機能が限られているか矛盾しているので、強調 を使用することによって、適用する強調の移植性を改善することができます。 強調は、一般に、DOCTYPE 仕様に基づいたすべてのブラウザーによってサポートされています。 例えば、テキスト・ストリングにモノスペース・フォントを使用したい場合、 ブラウザーによっては Fixed (物理強調) として識別 されたテキストをレンダリングできないものもありますが、標準レベルの HTML の 指定されたレベルをサポートするブラウザーであれば、Sample (論理強調) をサポートします。
「サンプル」を選択した場合、 <SAMP> の開始および終了タグが、選択されたテキストを囲みます。
テキストから書式設定を解除する
書式設定されたテキストは、<FONT> と </FONT> または <B> と </B> など、対になった HTML タグで囲まれます。 テキストからこの文字属性を除去するにはこのような HTML タグを削除する必要があります。
「色」ビューを使用してテキストの色を変更する
テキストの色は、「フォントの属性」ダイアログ・ ボックスではなく「色」ビューを使用して変更することもできます。